放射能でDNAが変化すると起きること - ネオセルプラス|脳への必須栄養素ト

放射能でDNAが変化すると起きること

放射能でDNAが変化すると起きること 
ロバート・ギブソン

注意:この記事は、放射能の危険性について率直に書いています。
読んでよい気持ちのする内容ではありませんが、
私は今の時点で可能な問題の解決法と予防法について
お知らせしたいと思っていますので、真剣にお読み頂ければ幸いです。

 


 

この情報を皆さんにお知らせすることで、
あなたの大切な人を
放射能の危険から守ることができればと思い書いています。

 

あなたの両親、おじ、おば、いとこ、友達といった大切な人々が
もし放射能にさらされたら、それは想像以上に深く影響します。
皆さんが不必要な被害を受けるのを私は看過できません。
医師として人々の命を守る使命があります。
私の家族も放射能の被害に遭い、その尊い命は奪われてしまいました。
その時私はまだ若かったため何もすることができませんでした。
私は、医師として人々の命を守る使命があります。
ですから、皆さんが手遅れにならないようにと願っています。

 

放射能の影響により
障害を持って生まれる子どもやガンになる人たちの
報道を見たことがあると思います。
日本の原爆、アメリカユタ州の核実験やチェルノブイリの事故、
さらに残念なことに福島の原発事故を経験した方たちに
そういったことが起きつつあります。

 

高い放射線量を受けたときに
人間の細胞に影響が出ることは否定できません。
遺伝子の突然変異は破壊的なものとなります。
放射能による影響は、
即座に表に現れたり
命を脅かすだけのものではありません。
遺伝子へのダメージは自覚症状なく知らないうちに進行し、
ある日突然命にかかわる状態になる
「サイレントキラー」なのです。

 

変異したDNAは、何年もの間そのままですが
静かにそしてゆっくりと体を蝕んで行きます。
その後ストレス等が引金になって、
遺伝子変異はガンやその他の病気として現れます。
変異の引金になるストレスには様々なものがあり、
たとえば食べ物の添加物、栄養不足、
精神的な問題、怪我、砂糖、薬などです。
放射能による変異が原因のガンがあることは
確認されています。

 

実際、ユタ州での核実験で
何百億円ものお金を使い違法かつ倫理にもとる方法で
何も知らない人たちにテストされましたが、
こうした人たちには放射能は安全だと信じさせているのです。
自分の家族は自分で守らなければなりません。

 

汚染地域に住んでいる人の大きな懸念は、
「累積曝露」地域であることです。
日本の様々な地域に放射線量計があります。
私の息子のタッカーは
今は茨城県の古河に住んでいますが、
安全について危惧しています。
この街の放射線量を調べたところ、
市が空気中の放射線量を公表していることが分かりました。
しかし、人は空気だけではなく
他からも放射能にさらされているということが話題にならず
また理解もされていません。
放射線量計で、
特定の場所の放射線量がどれくらいかが分かりますが、
同時に水にどのくらい含まれているか、
食べ物にはどうかを考えていく必要があります。
そして日々放射性物質や毒素を体内に取り入れ、
年々積み重なって行ったらその影響で何が起きるでしょう。

 

DNAは体の様々な部分の青写真なので、
静かな変異が体のどこかを変えて行きます。
目に見えない、そして気がつかない変異は
ガンとして成長していき、
重い症状が出るまでは分かりません。
遺伝子変異はあなたのテロメア*を短くし、
寿命も著しく短くなります。

 

正常な細胞の修復が障害され、
関節炎、認知症、心臓病等の変性疾患の原因となります。
また汚染されていない食物を食べていても、
栄養を吸収したり栄養を使うことができなくなるため
体は弱ります。
つまり、栄養を十分摂っていても栄養不足になります。
この悪循環には終わりがなく
放置していては問題が大きくなります。

 

テロメアとは染色体の末端を保護するものです。
靴ひもに例えると、ひもの端がほつれないように先端を止めるものです。
細胞が分裂する度にテロメアは短くなります。
短くなればなるほど、私たちは老化が進み、
より病気にかかりやすくなるのです。
テロメアが短くなるメカニズムは、
通常細胞の分裂回数を制限しているためです。
テロメアは老化と寿命を司っていて、
その長さは、様々な病気の発生とも関連しています。
これらのことから、テロメアは命の時計と呼ばれており、
テロメアがなくなると私たちは死んでしまうのです。

 

しかし幸いなことに
人間の体には誤りを正す能力があり、
遺伝子の変異もそのひとつです。
エピジェネティクスとは
自分が作り出す細胞の環境によりDNAが
どうコントロールされるかの科学ですが、
細胞の環境には私たちがさらされている環境の全てと
自分が考えることや感じることにより
放出される神経化学物質が含まれます。
つまり自分たちが考えることが生理機能を変え、
エピジェネティクスにおいて主な働きをします。
前向きな考え方や感情が本当にテロメアを修復し、
寿命を延ばします。
ネガティブな考え方や感情、
ストレスはダメージを与え、破壊的に働きます。
食べ物は栄養になり、活力の元であり体を修復しますが、
食べるものによってはゆっくりと自分の体をむしばみます。
理想的な細胞環境を作り出すことができれば
DNAは修復され病気は予防できます。

 

放射性物質により細胞が傷つくと、
問題を解決するために
何か特別なことをしなければならない状況になりますが、
長年の研究により様々な植物の分子に
有害物質を浄化する性質があることが分かっています。
植物による有害物質の浄化とは、
植物が毒や体内の放射性物質を捕まえて
体から出すことができるということです。
実際に良い結果が出ているため、
高濃度の放射能にさらされても助かることができます。
同じ放射線量でも一人は生き延び、
もう一人は亡くなるということが起こる理由のひとつは、
こうした植物を利用する人としない人がいるということです。
私はこうした働きの強い植物を集め
強力な解毒製品を作り出しました。
それがネオクレンズです。
その効果は科学的にまた臨床でも証明されています。
放射性物質および水銀のような毒素を取り除きます。
ネオクレンズをネオセルプラスと一緒に使ったとき、
DNAが最も早くまたしっかり修復されます。

 

ネオクレンズの力を血液検査の結果で見てみましょう。
福島に住んでいる55歳の女性の例では、40%減少しました。

http://ameblo.jp/drgibson/entry-12241750387.html
放射性物質に使った際の結果と、
放射性物質の解毒の詳細について記録したDVDをご購入頂けます。
http://www.questgrp.net/jp/dr-gibsondvds/

 

これは私にとっては大事な問題です。
私の個人的な体験と様々な情報を
ここ数年私のブログに書いてきました。
詳細については、放射能の特別ページ
http://www.neocleanse.net/radiationreport?lang=ja
で読めますのでご覧下さい。

 

放射線で起こりうるダメージ、
それは一生涯影響を与えるダメージです。
将来起きうる問題を防ぐために情報を得ることは大切です。

 

 

 


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https://ameblo.jp/drgibson/entry-12226901577.html

 

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