あなたの処方薬が脳を壊している - ネオセルプラス|脳への必須栄養素ト

あなたの処方薬が脳を壊している

過去40年の間に起こった残虐な殺人事件の犯人たちは
何らかの薬を常に服用しており、
さらにその薬が犯人たちを殺人へと駆り立てたことが
明らかになってきています。。
医師が処方する薬だけでなく、
薬局などで簡単に手に入れることのできる
市販薬ですら、
そうした危険があるのです。

また、あなたが日常使っている鎮痛薬も、
他者に対する共感を減らすことが、
最近の研究で明らかになりました。
アスピリン、イブプロフェンや
アセトアミノフェンなどの一般的な鎮痛剤が、
感情に対する反応を減衰させ、
共感力をなくし、
脳の情報の使い方を変えるのです。

 

さらに気がかりな調査結果は、
抗うつ薬と抗不安薬により
引き起こされる精神病的行動です。
これらの薬に対する反応が、
自傷行為や自殺として現れる人や、
殺人的な思考や行動として現れる人がいるのです。
この野蛮な行動は、不幸にも無力な子ども、
そして家族にも向けられます。

 

カリフォルニア大学の研究者たちは、
この研究結果は「警戒すべきだ」と言っています。
一般の市民は、
この医薬品の潜在的な危害を注意喚起されるべきです。
消費者は薬を飲んで、
身体的症状が楽になるのが当然だと思い込んでいますが、
より幅広い心理的効果は予測していません。
彼らの多くは、潜在的な危険に気づいていないのです。

 

発表された研究を検討した結果、
私たちはこれらの医薬品が
現実と想像の区別を曖昧にさせることがわかりました。
症状をただ鈍くするだけではありません。
この薬は、論理的な選択を行い、
行動の結果を識別する脳の一部を、実際に抑制してしまいます。 
精神を変える効果は、氷山の一角にすぎません。
医薬品によって引き起こされる脳の損傷には
多くのタイプがあります。

 

・ コレステロールの薬は脳を小さくします
・ 多くの抗生物質は、
深刻な脳卒中や神経学的な損傷を

起こす可能性があります
・ 抗不安薬は、アルコール性の記憶喪失のような
記憶力の低下を起こす可能性があります。

 

つまり、処方薬、市販薬のほとんど全てが、
神経と脳の損傷の危険性を伴います。
これらの医薬品には「NO」と言い、
自分の脳を守るようにしましょう。

 


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